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マツラボは、キャリアに関心のある社会人の有志による勉強グループです

マツラボは、キャリアに関心のある20代・30代を中心とした社会人が交流するサークルです。主に勉強会と懇親会で構成されています。ヘッドハンターとして国内外で活動する小松俊明氏が主宰しています。「会社以外の友人」と出会い、「同世代の仲間達と切磋琢磨する」ことで、各自が「人生の操縦席に座る」ことを目指します。もっと詳しく

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2006年05月24日
5月ゼミ きゃっぷ

遅くなりましてすみません。きゃっぷです。先日はお疲れ様でした。

さかてつさん、熱い講義をありがとうございました。
これまでの経験の中で様々な場数を経験したからこそ出てくる現場の臨場感溢れるトークに聞き入ってました。

相手に合わせた対応。ということですが、今までついついノリや自分の今までのやり方に頼ってきまったトークをしてしまうことも多かったと感じています。
相手によっては避けるべき対応、効果的な対応を有効もあるということに気づかされました。

勉強会後、身の回りのよく知っている人たちのソーシャルスタイルを予想してみたりしながら実践に移されている方もいらっしゃるのではと思います。私も机の前に貼ってます。

最後に、1時間強の熱い講義では足りず、ハンバーガーショップで展開された補講もマツラボゼミ員の熱さを感じました。
次回もよろしくお願いします。


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5月ゼミ 新人名無し

今更で申し訳ありません。今回初参加で、まだハンドルネームもっていない
新人名無しのものですが投稿させて頂きます。
(半導体の会社で広報している者です)

日本人って私含めて交渉が下手な人が多いように思います。「交渉」と「ディベード」を混同して自分の意見だけを通そうとしたり、交渉に始める前の準備不足、クロージンクのイメージなどがなくて、その場であたふたしてしまったり。。

さかてつさんがご説明になった「4つのタイプ別」を把握して交渉にとりかかるだけでの大分結果は異なってくると思います。

少しずつ実践していけるようにいたします!

では、また次回是非参加させてください。


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2006年05月20日
5月ゼミ なべ

遅れて恐縮です。「クロージングテクニック」なるものが本当に世の中に存在するのか、これまで半信半疑でした。あるんだろうけど、顧客は結局は最終的に残った選択肢からいい方を選んでいくのであって、営業マンの力の及び方も限定される、と思っていました。
でも今回のお話を聞いて、その考えは変わりました。最大のきづきは、クロージングは実は、その顧客と会った時に既に始まっているという事でした。顧客とあった時点で、今後のシナリオをある程度イメージして、、そして最終段階でいっきにいける、、という事ができるかがポイントなのでしょうね。こんな事は営業の基本なのでしょうが、意外にできていないケースが多いように思います。実例にともなった今回のお話であらためて自分自身のふりかえりにもなりました。有難うございました。


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2006年05月19日
5月ゼミ ナカジ

さかてつさん、昨日の講師をありがとうございました。
いろいろなパターンを実践の中で身に着けた交渉力の
真髄を垣間見た気持ちでした。

まずは話のトーン、雰囲気からその人物を4カテゴリー
のどれかを判断して、それに合った内容、話し方をする。
また、商品とは「あるべき姿」と「現在の姿」のギャップ
からうまれる、というのも当たり前ですが再認識しました。

何より皆を引き付ける、さかてつの軽快なトークが毎度
すばらしいなと感心していました。
また第2弾を楽しみにしています。


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5月ゼミ うみ

さかてつさん、昨夜はとても有益なお話を有難うございました。

人対人という意味では、人材ビジネスにおける対候補者、対人事の方、対部門マネージャなど全てのシーンで活用すべき方法だと実感しました。

自身の経験では、前職で若い人の育成に失敗したケースの原因が分かりました。「友好型」の人に「統制型」の人のような行動を期待していました。育つはずがないですね。

同席させて頂いた官庁勤務の友人は、さかてつさんご自身のノウハウをオープンにお話されている事に驚いておりました。

機会があれば、最後にお配り頂いたNLPについてもお話をお伺いする機会があればと思います。(丁度、NLPのセミナーに参加してみようと思っていた所なので)

ぴかさん、ZUKAさん含め、皆様貴重な時間を有難うございました。どうぞ良い週末を!


うみ


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5月ゼミ☆サニー

本日ゼミ会に出席のみなさま、
マツラボのみなさま、

こんばんは。サニーです。
さきほどはおつかれさまでした。あの図を眺めつつ、自分は1.78cmほど下寄りの左中か?と思いながら感想を少しばかり連ねます。

今夜は、噂のさかてつさんの実力のほんの一端を垣間見せていただきました。「ほんの一端」ですら、圧倒的な説得力。マツラボに集った精鋭たちですらただ唸るばかりのノウハウの数々。

輝かしい実績のその向こうには、数々の苦い経験もあり弛まぬ努力もあるのでしょうが、身につけられたものを、惜しみなく共有してくださいました。

ひとこと話すごとに、参加者からは十ぐらいの質問が出かねない勢い。一時間半ではまったく足りません。足りなかった分の0.34パーセントはハンバーガー屋で続行しましたが、それでも飽きたらず。

この場合はどうしますか?という質問に、声色・ジェスチャーも自在に臨場感たっぷりのシミュレーション会話が、即座にかえってくる。あらゆる応用パターンが体にしみこんでいるかのごとく。

さかてつさん、ただ感謝です。またいずれ、じっくり時間をとっての学びの機会を、ぜひにと切望しておきます。

さいごに。
本日はマツさんは出席することができませんでした。
それでも、これだけのメンバーが集って密度の濃い時間を作り上げることができる。そんな場が確実にできあがっていて、さらに成長を続けています。お互いが、自分は何を提供できるか、何で貢献できるかを考えながら、好循環が回っていく。
かけがえのない場です。

それでは来月のゼミ会で。


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5月ゼミ ぴか

さかてつさん、講師ありがとうございました。大変ためになる話で目からうろこが何枚もおちました。特に営業のクロージングの際に行動特性にわけて、それに対する言葉遣い、テーマまで踏み込んで対応するというのは今後の仕事に大いに役立つと思います。

豊富な事例の元に各状況の場面設定して話して頂いたので、鮮明にイメージすることができました。ぜひ、”さかてつ最強の営業クロージング”パート2を期待しております!

どうもありがとうございました。

ぴか


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2006年05月05日
4月ゼミ講師:マサ

マツさん&ゼミ参加の皆さん

こんばんは、ロンドンひとり旅を満喫してきたマサです。
GWも終盤ですが皆さんは、どんな過ごし方をされているのでしょうか。

新生マツラボ・ゼミ第一回「企画発想法入門」如何でしたか?
皆さんのコメントを読ませて頂いたところ、それなりに楽しんで
頂けたようで良かったです。

フィルター&オーダーという最も本質的な思考ツールを、
ポストイットと紙を使って体感して頂きましたが、
一番の狙いは、「自分のアタマの使い方のクセ」を意識して頂く事でした。

いつも決まった事しか思いつかなかったり、似たような発想ばかりしてしまう
のは、アタマの使い方のクセが原因です。

企画力の中でも最も重要な「創造力」を高める第一歩が
今回のゼミで体験して頂いた「自分のクセ」を知ることです。

自分が普段あまり使っていない「フィルター」や「オーダー」を意識的に
使ってみることで、右脳と左脳をバランス良く使う事になり、創造力も
高められます。

企画の定義は様々ですが、その本質は
「目的地を定め、そこに至る道筋のオプションを考えて、最善のものを
 提案し、そのためになすべき事を、はっきりさせる事」

そう考えると、企画は別に企業トップや企画マンだけに必要なわけではなく
あらゆる部門の様々な局面で必要になってきます。
「目的地」「道筋」「なすべき事」この3点セットがないと仕事って
うまくいきませんよね。って事は、マニュアルで動くわけでない
ホワイトカラーの仕事自体が、常に企画を伴っていることになります。

マツラボのテーマ「自分の人生の操縦席に座る」ために企画力は必須の力です。
ぜひ、日々、意識して鍛えたいですね。

最後に、熱心にワークに取り組んで頂けたゼミ員の皆さん、そして
このような講義の機会を与えて下さったマツさんに大感謝です!

では、次回は「さかてつさん」の講義に期待しましょう!

良い休日を!

マサ


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2006年05月01日
4月ゼミ カン

第一回目から完全なビリだ・・・すみませんでした!

その代わりと言ってはなんですが、”あれから”の話をしたいと思います。


ゼミ会から10日あまり経ちましたが、あれから、”関心のないもの”に興味を持つようになりました。

いつもそれについて考えているわけではありませんが、普段の通勤・仕事・休日を過ごす中で、ふと目につくもの、聞いたものに対し、”あ、これにはあまり興味がなかったなぁ”とか、”これは久々に目にするなぁ(=最近興味を失っていた)”と思う回数が格段に増えました。

道端にあるものや、ふと耳にした雑音(良く聞くと雑音ではない)に気付いて立ち止まることもしばしば。
そして、気付くと、いつもの風景が全く違ったものに見えていたりします。
何か、不思議な感じなんですよね。子供の時に持っていた感覚みたいな・・・新鮮な感じがします。

まあ、発見する度にメモはとっていないですが・・・この感覚を大事にしていきたいな、と思います。


それほど、今回のゼミが僕に与えたインパクトは大きなものだったのではないかと思います。

僕だけではなく皆さんも、物事をより効率的に動かす方法を絶えず模索していると思います。
その課程で、与えられた選択肢について検討を行い、その都度ベストなチョイスをする。
しかし、その時選択しなかったものが今後も役には立たない、ということでは決してないはずです。

これからも、”見落としているもの”をさらに模索していきたいと思います。


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2006年12月
クリスマスパーティ

5月ゼミ きゃっぷ
5月ゼミ 新人名無し
5月ゼミ なべ
5月ゼミ ナカジ
5月ゼミ うみ
5月ゼミ☆サニー
5月ゼミ ぴか
4月ゼミ講師:マサ
4月ゼミ カン


5月ゼミ きゃっぷ

5月ゼミ 新人名無し

5月ゼミ なべ

5月ゼミ ナカジ

5月ゼミ うみ

5月ゼミ☆サニー

5月ゼミ ぴか

4月ゼミ講師:マサ

4月ゼミ カン

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