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2006年09月26日
9月ゼミ いけ
初めて参加させていただいた、いけです。皆様、ありがとうございました。
ぴかさん、お疲れ様でした。大変興味深い内容で、とても参考になりました。
今まで「お金」について、特に考えたことはありませんでした。
(「お金の使用方法」「お金の調達方法」には、日々悩まされているのですが)
ゼミでのディスカッションの中で、確かに自分のお金に対する考え方は、
家族のそれに影響を受けているということに気づきました。
今後とも、よろしくお願いいたします。
2006年09月25日
9月ゼミ アッキー
ぴかさん、お疲れ様でした。
「お金のEQ」ということで印象に残った言葉は、「お金に対する感情は、実はお金以外への感情であることが多い」。
ハッとする言葉でした。なぜなら、今までそんな風に考えてことがなかったからです。
私のお金に対する感情は本当にお金に対するものなのか?、少し考えてみたいです。
9月ゼミ マック
ぴかちゃん、9月ゼミの「お金のEQ」講義、ありがとうございました。
お金の感情という視点がとても面白かったです。
お金ってすごく身近な物で特にお金に対する感情という事を
考える事がないので、今後の生活で少しお金に対するが
変化しそうです。
自分に入ってくるお金が不特定多数の人の感情が
入っていると考えるだけですごく楽しくなります。
また私の財布を通って出て行くお金も私の感情を
もって人から人へ旅をすると考えるとこれまた楽しくなります。
少しでも良いお金の使い方をして、その影響が少しでも
人の役にたてば良いなと思いました。
最後に、投稿が遅れました事申し訳ありませんでした。
次回からは24時間ルールを守れるようがんばります。
マック
9月ゼミ 桃
ぴかさん、9月ゼミの「お金のEQ」講義、ありがとうございました。
最後の100円玉でメンバーへ感謝の投票をするというゲーム、
そして
・ お金が必要な理由
・ お金への感情
・ なぜそういう感情になったか
という講義は、自分で働いてお給料としてお金を得ていて、
身近だけれどもとらえにくいお金という存在を、分かりやすく
捉えるきっかけになりました。
◆ 『お金というのはニュートラル』な存在でありそれに伴う感情は自分自身の内側にある
◆ おごり上手な人は多いけれどおごられ上手になろう
という指摘には、色々と気づかされることが多かったです。
生きることと完全に切り離すことはできないお金、
EQを高めることで、縁(円)に恵まれた人生を送りたいと、思いました。
改めて、楽しい講義を有り難うございました。
最後に、投稿が遅れまして申し訳ありませんでした。
次回も、どうぞよろしくお願いします。
9月ゼミ ぴか
今回の「お金のEQ」の講師を勤めさせて頂きましたぴかです。この度は、お忙しい中たくさんの方がお越し頂いた上に、このような貴重な学びの場を頂きマツさんをはじめ皆様には感謝の気持ちでいっぱいです。皆様のフィードバックを頂き、まだまだ改善すべき点がたくさんあることに痛感いたしました。ただ、いたらない中でも、皆様のお役にたて満足して頂けた部分もあったようで、その点に関してはとても嬉しく思います。将来的には、このようなセミナーリーダーとして活躍できればと考えておりますので、皆様にはぜひ変わらぬご指導ご鞭撻のほどをよろしくお願い申し上げます。この度は本当にありがとうございました。
2006年09月24日
9月ゼミ きゃっぷ
ぴかちゃん、ありがとうございました。ぴかちゃんらしい終始和やかな雰囲気で聴くことが出来、とっても楽しかったです。
私自身仕事をして収入を得ていますが、つまりそのことは自分が世の中に価値を与え、その対価としてお金を得ています。『お金=感謝の投票』とぴかちゃんが言ってた通り、自分自身が相手に価値を与えた分だけ感謝を貰え、報酬としてお金が返ってきます。自分がより多くのお金を得るためにはより多くの人に大きな価値を相手に与えていかなければいけません。そして相手から感謝を貰う為の試行錯誤が自分の成長に繋がっていくのではないかと思います。
9月ゼミ キャサリン
ぴかさん、講演ありがとうございました。ご参加の皆様、素敵な時間を共有させていただきありがとうございました。今回初参加でしたが、とても魅力的だなと感じました。
ゼミでは、お金と感情が関係していることを認識し、今までの使い方を振り返ると、感情に左右されながら使用していることが自分自身の中で発見できました。
不安や問題ごとと、お金とは切り離して考えることが大切だということを学びました。お金を考えずに不安や問題だけを考えるのは難しいかと思いますが、今回学んだことは、別の視点からその状況を捉えることで、冷静さを取り戻せるのではないかと思います。
また、頂き物などは、その場では「ありがとう」と、感謝の気持ちだけを表すことが大切なんだなと思いました。確かに外国のお友達は、「高価なものはとても頂くことは…」とは言わず、「ありがとう」とダイレクトに言ってくれるので、あげた方も嬉しくなります。私も国籍にかかわらず、その習慣を今回学ばせていただいたことと共に日常に活かしたいと思います。
充実した時間を過ごさせていただき、ありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。
9月ゼミ 電算太郎
2年近く前からメンバーで毎月メールは送ってもらっていたのですが今回初めて参加しました。
メンバーになったきっかけは、国際派の人が多いのに歌舞伎鑑賞をするなどに賛成の立場から興味をもったからです。今回参加したきっかけは、私の属するソフトウェア業界は技術者の使い捨てが横行し、私も9年前に同じ事をされかかったため逆に意地になってずっと会社に居座ってきて今後も居座る予定ですが、選択肢を広げておく事は必要でヘッドハント関係者とも交流しようということと、会社以外特に外資系の人たちと人脈を作ろうということがあります。
私は多人数の前で話すことが多いので、講演や講義をどうしても辛い採点をしてしまいます。最後の100円玉を使ったゲームはよかったですね。その前の講演の部分は私だったら冗談や余談を含めて15分で話してしまうかな。私は講演する場合、終了の前に今日の話で覚えて欲しいのはxxxxとxxxxとxxxxです、と繰り返しますが1時間の話で重要なことは3つくらいです。今回の話だと繰り返すほどの重要なことは1つ程度、ということは内容を3倍にするか時間を短くしてゲームを充実させるか、を改善するとボランティアではなくプロの講師になれると思います。
私は朝型人間でそのうえバスがなくなり駅から歩いたため翌日頭痛で会社を休みました。今後はセミナーのみの出席に留め懇親会は失礼させてもらわないと無理かな、と考えています。
企画を続けてこられたマツさん初め皆さんに心から敬意を表します。
2006年09月23日
9月ゼミ サニー
ゼミ会と懇親会とを同一会場にて連荘という、また新たな試みの第一回でした。
「お金」について、どこかで聞いたことはあったり、
頭では分かったようなつもりでいたことを、
より実感をもって深くとらえることができた気がします。
ピカちゃんの話は、おだやかに落ち着きがあり安心して聞き入ることができました。
(強いて言えば、あの晴れ姿を、もっと明るい照明で見たかったかな…?)
ピカちゃん、ありがとうございました&おつかれさまでした。
◇◇◇
さぁて来月は、ワタクシが務めさせていただきます。テーマは(ひみつ)ですが、何にせよ、
マツラボに集う方に興味をもっていただけるような切り口でいってみたいと思います。
みなさまお手柔らかにお願いします。
9月ゼミ ZUKA
ZUKAです。 ぴかちゃん、まずは講演ご苦労様でした。 講演・講師に初挑戦したチャレンジ精神にまずは最大限の賞賛と拍手を送ります。 今回は「お金とEQ」という関心が幅広くあり、ある種壮大なテーマでしたが、ふだん、考えることのあまりない「お金」というものをいろいろな角度から光を当てて考える ということはとても有意義でした。また、お金にまつわる感情の話感謝を集めたその結果が収入であるというお話はとても共感できました。お金は特に、その人の「生き様」が現れるような気がしますね。
(昨日9/22(金)発売の「マネーの拳」(@ビックコミックスペリオール)の話も ぴかちゃんと同じことを言っているような気がします。余談ですが(笑)。)
本当にありがとうございました。また学ばせていただきました。
9月ゼミ ヨシ
ぴかさんのお金に関する話の中で『自分のお金の使い方は実は身近な人、親の影響を知らず知らず受けている』 なるほどなと思いました。お金に関する思いを口にしてみると自分はあまりお金に感情を持っていないのではというような気になりました。お金が余っているわけでも、金持ちでもないのにあまり執着心もない、これがいいことかどうかわかりませんがどうしたらお金に振り回されず、お金を楽しみに変えられるか、言葉にしてみて改めて認識しました。私の友人が実家で商売をやっているのですがそのお父さん(社長)が酒の入った席で私を前にして息子さん(私の友人)に『金をためるくらいならどんどん使って友人をためろ。付き合いは一生の財産になる』とおっしゃられました。酔っ払っていた私も感銘を
受けた言葉でした。お金は自分の満足だけで使っているだけでは、いつまでたっても満足も幸せも得られないんでしょうね。もらう、奪うばかりでなく与える これって恋人、夫婦の愛にも通じる部分ですね。
ぴかさん 講師ありがとうございました。
9月ゼミ かなやん
今回初めて参加させていただきましたかなやんです。今回のテーマが「お金のEQ」ということで、みなさんとディスカッションする中でとても多くの気づきがあり本当に参加させていただいてよかったと思いました。また、ぴかさんの話し方もとても堂々としていて勉強になりました。とくに表情が素晴らしかったです。
ぴかさんもおっしゃっていましたが、お金に関する考え方・自分の行動というものは、結果として自分の親や兄弟に少なからず影響を受けているということが再認識しているという事実の気づきがありました。
これかれはもっと「自分自身のお金のEQ」について意識して生活していきたいと思います。
また、懇親会では沢山の方からいろいろな話をうかがえて有意義でした。お話できなかった方も沢山いらっしゃいましたが、今後とも是非参加させていただきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。
最後に、初めて参加するものにとってもとても参加しやすい雰囲気でした。
2006年09月22日
9月ゼミ カズ
マツさん&マツラボの皆さん
昨日はお疲れ様でした。ピカさん「お金のEQ」のお話ありがとうございました。私にはとても難しいことだと感じました。それは「わかっちゃいるけど・・・」という思いが心のどこかに存在しているからです。目に見える(お金)物だけにとらわれて、その裏側にある本質的なところを理解しない限り、仮にどんなにお金を稼いだとしても(お金が増えれば泥棒に狙われるかも、失ったどうしようとか、)不安だし、お金がなくても明日が不安だし、ということになってしまうからです。自分自身の心とお金の拠り所がぐちゃぐちゃになっているさまがよく見えました。そんな自分の心のあり様を見ていると、ピカさんが「お金とそのほかのものを切り離して考えましょう。」言ったことがよく理解できます。私なりに言い換えると、形のないものに本当の幸せがあるということです。お金は見えますが、精神力は形になっていないですし、努力は目に見えません。お金を生み出すプロセスも形にはなっていません。しかし、今あるがままを感謝すれば、いらない不安から開放されて、心安らかに過ごせるのではないかなあと思いました。健康な体と精神力に感謝をすれば困難なことも乗り切れるし、子供の笑顔に感謝すれば、明日を生きるパワーになりますね。そうやって日々の出来事に感謝をすることや、人様に感謝をすることで、いつか自分も人様のお役に立てるような自分になろうと、難しい事ではありますが、思うことができました。お金にとらわれず、日々生活できることへ感謝を持って生活すれば、お金の大きさに囚われることなく過ごせるに違いないのでしょう。気づきの多い今回のお話でした。ピカさん本当に多くの気付きをありがとうございました。
カズ
9月ゼミ マツ
ぴかちゃん、今回は講師を務めてくれて、ありがとうございました。なかなか堂々とした講師ぶり、好印象でした。さて、お金というものは、いくら稼いでも上には上がいるもので、短期的には「稼ぐことは」自体を目標に出来ても、長くその目標を持続させていても満足度がだんだん薄れていくものだと思います。つまり、お金は足りていないと増やしたいと思うものの、その感じ方は自分しだいですね。ある程度自分は稼げているとさえ思うことが出来れば、その辞典のお金のストックとフローの範囲で、そのお金をどのように有効に使うか、こちらに関心は移っていくのではないでしょうか。当然といえば当然の話です。「稼ぐための労働」より、実際は「お金を使う楽しみ」のほうがいいに決まっているからです。イメージとしては、好きな仕事をして、自由な時間も豊富にあって、その中で自分のもっているお金を有効に使っていく、というのが、良い形であるように感じます。人間には限られた時間しかないため、お金をあまり心配せずに、日々自分の稼ぎの範囲でできることを工夫しながら実現していけたらそれが一番いいのではないか、とそう思いました。みなさん、また来月、マツラボのゼミ会でお会いしましょう。
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