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マツラボは、キャリアに関心のある社会人の有志による勉強グループです

マツラボは、キャリアに関心のある20代・30代を中心とした社会人が交流するサークルです。主に勉強会と懇親会で構成されています。ヘッドハンターとして国内外で活動する小松俊明氏が主宰しています。「会社以外の友人」と出会い、「同世代の仲間達と切磋琢磨する」ことで、各自が「人生の操縦席に座る」ことを目指します。もっと詳しく

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2007年02月21日
2月ゼミ てらっち

まず初めにレポートの投稿が遅くなったことをお詫びします。マツさん ビジネス書の書き方についての講師ありがとうございました。物心ついた頃からいわゆる「本の虫」で、様々な本からあふれ出る感動に育てられたような私のこれまでの人生であり、書物には感謝の気持ちでいっぱいです。前職では別の意味で書物と共に嬉しい思いや辛い思いを共にすごした訳ですし、私の人生は書物とは切っても切れない関係にあると感じておりました。そんな私ですが、読む方専門で、書いてみよう、と思ったことは無く、まず「本を書いてみる」という行為自体に大きな気づきがありました。普段何かを書こうとするときでもいわゆる箇条書き程度でおさまってしまう事がほとんどですが、いざ文章にするとなると、講義で学んだように様々なステップがあり、段階を踏むことにより思考を繰り返し、書物という形を持つものになってゆく思考の本質に気づくことができ、非常に多くの学びがありました。日常においてもただ漫然と考えているだけでは結果を伴うことができない。段階を踏んで形を持つものに近づけるような思考形態をとることにより、結果を生み出すことが出来るのだと学びました。今後の私の目標達成に向けて努力したいと思います。非常にためになる講義、誠にありがとうございました。
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「伝える力」を養うには、文章を書いてみることが一番。「書く力」を養うには、たくさん書いて、それを読んでもらうに限ります!


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2007年02月20日
2月ゼミ ぴか

マツさん ビジネス書の書き方講師本当にありがとうございました。以前から自分で本を書いてみたいと思っていましたのでマツさんのお話を大変興味深く聞くことができました。みんなの意見も活発で聞いていて、そういうタイトルの本があれば、読んでみたいなと思うことも多々ありました。その中でも、どういう視点で、本を書けばいいかという点が非常に参考になり新しい視点で大きな気づきと学びを得ることができました。そのためにはまずはじめの一歩が非常に大事で、一歩一歩着実に積み重ねていくことで自分の目標達成につなげていきたいと思います。いつもこのような場に参加させていただくことができ、非常にありがたく感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。
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多くの芸術家がそうであるように、表現することは楽しいことでもあり、苦しいことでもあります。だから、芸術を志す人は、毎日表現し続けるのです。本を書くことも、一種の芸術。ぜひ書き続けてください。


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2007年02月18日
2月ゼミ ヨシ

マツさん ビジネス書の書き方 講師ありがとうございました。自分は本を書こうと考えたこともありませんでしたが実際に本を書かれているマツさんのお話を聞いて、やはり日々勉強なんだなと思いました。自分の得意分野、ちょっと詳しい分野をもっと掘り下げて特徴の ある、差別化された個を目指したいと思います。私の場合はゼミのとき思い浮かんだのは仕事である食に関してですが、自分の知識、体験に基づく程度のものが中心でした。あのままいけば業界暴露本にでもなりそうです・・・。親睦会での本を書くにいたった話、とても参考になりました。一歩踏み出してひとつずつ実績を積み上げていったことでチャンスも広がる、小さな積み重ねの大切さを思いました。今後もマツさんの仕事感いろいろ聞かせていただければ幸いです。ありがとうございました。
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何かのプロであれば、本の2,3冊書くだけのネタを持っているもの。あとはそれを表現する練習に励むことが大切。相手に伝える力を磨くと、仕事にも役立ちますね。


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2007年02月16日
2月ゼミ会 カツさん

マツさんの「はじめてのビジネス書の書き方」だった。
改めて話を伺って、自分でもできるかもしれない!と思わせていただいたのが、一番の収穫かもしれません。
これまで知らないうちに自分でワクを作ってしまい、自然に目標達成から自ら実現できない方向に行ってしまっていた気がします。本を書くことは特別のことと思っていましたが、日々のワンテーマの繰り返しでコンテンツは出来上がっていく、そのような過程を丁寧にわかりやすく教えていただいたと思います。
改めて、感謝いたします。
また伺います。
まずはお礼まで。

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本を書くきっかけはさまざまです。大切なことは、あたりまえのことを、どう自分なりに工夫して相手の人に伝えられるか。これは日ごろからの訓練が必要ですね。


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2月ゼミ会 サニー

マツさんの初!講師、さすがの安定感で、あっという間の1.5時間でした。出版もビジネスであり、本を書く以上は、売れるもの、市場にニーズがあるものをきちんと想定していくことが大事であること。何冊をも出版している実績のある方の言葉だからこそ、説得力をもって伝わってきました。

そして、参加者のみなさまが選んで膨らませたテーマ。
ちらりと2,3名から伺っただけでも、それぞれに興味がそそられました。今後のゼミ会でぜひ聞いてみたい!懇親会で話していて、異文化コミュニケーション体験という自分が選んだテーマについても予想以上に興味を持っていただいたようで嬉しく思います。いずれ機会があればみなさまとシェアして、同時にみなさまの経験と交換させていただければ面白そうだと思いつつ蒲団にもぐりました。ではまた次回、よろしくお願いします。


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昨年5月に一度だけ参加した「ぱーこ」です。昨夜は時の流れは海の小波のようにゆるやかだけど、内容はエスプレッソより濃い楽しい一時が過ごすことができ、感謝しています。

実は私、先週手術で入院していて昨日まで会社を休んでおりました。社会復帰の最高のリハビリになりました!本当は懇親会を参加したかったのですけど、復帰初日から二日酔い?になっていてはいけないので、、と泣く泣く帰りました。もっと皆様とお話したかったです。
また、参加させてください!


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たくさんのアイディアを聞けて楽しかったですね。人それぞれ、面白い感性を持っているということが、今回のワークショップでよくわかりました。


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2006年12月
クリスマスパーティ

2月ゼミ てらっち
2月ゼミ ぴか
2月ゼミ ヨシ
2月ゼミ会 カツさん
2月ゼミ会 サニー


2月ゼミ てらっち
マツ

2月ゼミ ぴか
マツ

2月ゼミ ヨシ
マツ
心理咨询

2月ゼミ会 カツさん
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2月ゼミ会 サニー
ぱーこ
マツ

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