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      <title>ゼミレポート　（気づきと振り返り） - matsulabo</title>
      <link>http://report.matsulabo.com/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 16 Sep 2008 15:18:12 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>ＭＬＣ「フロアプレイ」鑑賞会</title>
         <description><![CDATA[
<p>
マツラボの皆様こんにちは、サニーです。
</p>
<p>
ＭＬＣ（マツラボ・ラテン・クラブ）リーダーのきゃっぷに代わりましてご報告です。
</p>
<p>
５月のサルサ体験に続く第二弾ということで、この連休の最終日である１５日（月・祝日）に、ダンス山盛りの舞台「フロアプレイ」を鑑賞してきました。
</p>
<p>
<a href="http://www.ktv.co.jp/fp2008/index.html">http://www.ktv.co.jp/fp2008/index.html</a>
</p>
<p>
ときには美しい動きでじっくりと魅せて、またときには一転して強烈に飛んで跳ねて揺れたり、という魅惑的なダンスの連続が、観客を（本当に文字通り）巻き込んで盛り上がっていくという舞台を堪能。ちなみに、通路際に座っていたマツさんも、開幕早々に・・・？
</p>
<p>
ＭＪＱでの歌舞伎やバレエがどちらかというと「静」の魅力であるならば、こちらはまさに「動」の魅力ともいえると感じました。
</p>
<p>
観客は、知らず知らずのうちに、「自分でも知らなかったラテンな自分」が目覚めていくのを体験する&hellip;のかもしれません。
</p>
<p>
観劇後、ラテンな熱に浮かれ気味の参加者一行は、しばらく銀座の街を歩いてクールダウン。<br />
三連休の最終日を満足に締めくくりました。
</p>
<p>
この企画からチケット手配まできっちりと手配してくれたきゃっぷに大感謝！！<br />
（実は急な事情のために出席はできなかったのですが、キップ受け渡しもばっちりとフォロー）
</p>
<p>
では、いずれ近いうちに、リーダーきゃっぷから次なる企画が発表されるのをお楽しみに！<br />
</p>
]]></description>
         <link>http://report.matsulabo.com/000368.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Tue, 16 Sep 2008 15:18:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＭＪＱバレエ２</title>
         <description><![CDATA[
<p>
みなさまお元気ですか？サニー＠ＭＪＱです。
</p>
<p>
昨年７月に続き、ＭＪＱバレエの第二弾ということで、<br />
本日・５月２５日、バレエ「ラ・バヤデール」を、<br />
初台の新国立劇場にて鑑賞してきました。
</p>
<p>
【ストーリーもドラマチック、<br />
多彩な場面の多様な魅力が満載。<br />
特に三幕の群舞は、神秘的な世界に誘ってくれます。
</p>
<p>
はじめて見る方もたっぷりと楽しめるはずです。<br />
前回のＭＪＱバレエにご参加の方にも、<br />
あのときとはまた違った趣向でとっくりと堪能できるはず】
</p>
<p>
・・・と、このように紹介した舞台でした。
</p>
<p>
参加者数は合計７名。
</p>
<p>
開演前や休憩時間にはロビーでグラスワインなど傾け、<br />
終演後には、近くの店の屋外のテラスで軽く飲みつまみつつ、<br />
感想を交し合いながら、豊かな気分で休日の午後を過ごしました。
</p>
<p>
参加者の方々からの感想も追ってアップいただければ幸いです。<br />
</p>
]]></description>
         <link>http://report.matsulabo.com/000367.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Sun, 25 May 2008 21:40:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＭＪＱオペラ（映像篇）</title>
         <description><![CDATA[
<p>
マツラボのみなさま、サニーです。
</p>
<p>
さて、少し前の話になりますが、<br />
さる１月２６日（土）に、オペラ「ラ・ボエーム」を＜映像にて＞鑑賞しました。
</p>
<p>
当初は公演を鑑賞する予定でしたが、超人気公演でチケット完売。<br />
代わっての企画として実施したものです。<br />
時間がたってしまいましたが、参加者のなかからいただいた感想をご紹介します。
</p>
<p>
第二弾もいずれ考えておりますので、そのときはぜひ大人数で楽しみましょう！
</p>
<p>
＊
</p>
<p>
普段の生活では、なかなか鑑賞できないものでしたので、<br />
迫力のある映像でとても楽しめました。<br />
また、字幕があり、わかりやすく大変勉強になりました。
</p>
<p>
＊
</p>
<p>
まともにオペラを鑑賞したのは初めてだったのですが、その面白さに惹かれました。<br />
ミュージカルとも、コンサートとも違い、ストーリーにのめり込みながらもふっと気がつくと役者は歌を歌っている。<br />
その歌はオーケストラ付でソプラノやテノールといった素晴らしい「響き」に感動し、かと思うと、<br />
パリのボヘミアンの健気で切ない恋心に昔の自分を思い出し！？またそのストーリーにのめり込む、といった不思議な感覚でした。<br />
サニーさん、新境地を教えていただき有難うございました！<br />
場所もプライベート感があって十分に集中でき楽しめました。
</p>
<p>
＊<br />
</p>
]]></description>
         <link>http://report.matsulabo.com/000366.html</link>
         <guid>http://report.matsulabo.com/000366.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Sun, 25 May 2008 21:29:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＭＪＱ歌舞伎３ ＆ ＭＪＱオペラ</title>
         <description><![CDATA[
<p>
マツラボのみなさま、
</p>
<p>
こんにちは、サニー＠ＭＪＱ案内人です。
</p>
<p>
すみません、ちょっと本来の用途とはずれてしまいますが、この場をお借りして、ゼミ員の皆様にご案内です。
</p>
<p>
MJQの新たな観劇イベントが二つ。<br />
今年の秋冬は芸術の空気を、<br />
たっぷりと味わってみませんか？
</p>
<p>
締切は、いずれも９月２１日（金）です。
</p>
<p>
<br />
◇　　◇　　◇
</p>
<p>
<br />
<span style="color: #ff0000">【【【ＭＪＱ歌舞伎３ご案内】】】</span>
</p>
<p>
日本の伝統芸能から西洋にまで範囲を広げて、<br />
ご一緒に味わい、楽しんできたＭＪＱ。<br />
やはり、歌舞伎です。<br />
初めての、国立劇場でもあります。
</p>
<p>
【日時】<br />
<span style="color: #990099">2007年11月11日(日)　１１時～１６時ぐらい<br />
</span>※観劇後に懇親会　（自由参加）
</p>
<p>
【演目】<br />
通し(*)狂言「摂州合邦辻」<br />
<a href="http://www.ntj.jac.go.jp/performance/1482.html">http://www.ntj.jac.go.jp/performance/1482.html</a>
</p>
<p>
～若い継母が仕掛けた道ならぬ恋の驚くべき真相！～
</p>
<p>
継子に不義をしかけたと思われた玉手御前は、<br />
実は自らの血で継子を救うためであった&hellip;
</p>
<p>
あまりもドラマチック、ちょっとありえない物語を、<br />
いかに説得力をもって見せるかが役者の腕でしょう。
</p>
<p>
*：一つの物語の（主要な）全体を通して上演。<br />
&nbsp; 全体のストーリーがより分かりやすいといえます。
</p>
<p>
【場所】<br />
国立劇場（半蔵門）
</p>
<p>
【予算】<br />
２５００円　（チケット代）
</p>
<p>
【申込方法】<br />
<a href="mailto:mjq@tkomatsu.com">mjq@tkomatsu.com</a>まで、以下をお送りください。
</p>
<p>
==================================================<br />
【2007/11/11(日)ＭＪＱ歌舞伎３・申込】<br />
お名前：<br />
ニックネーム：<br />
お友達も参加される場合は、お友達のお名前をどうぞ：
</p>
<p>
==================================================
</p>
<p>
<br />
◇　　◇　　◇
</p>
<p>
<br />
<span style="color: #ff0000">【【【ＭＪＱオペラご案内】】】</span>
</p>
<p>
さる７月のＭＪＱバレエでは、<br />
Japanesqueな世界とはまた異なる、<br />
ゴージャスで華やかな舞台を楽しみました。
</p>
<p>
こんどは西洋の声の芸術、オペラです。<br />
マツラボ／ＭＪＱなら、<br />
初めての方でもたっぷり楽しめます。<br />
ロビーでグラスワインを片手に、<br />
優雅な休日の午後をゆったりと楽しみましょう！
</p>
<p>
【日時】<br />
<span style="color: #990099">2008年1月26（土）１３時～１７時ぐらい<br />
</span>※観劇後に懇親会　（自由参加）
</p>
<p>
（気が早いようですが、だからこそ日程調整しやすい＾＾）
</p>
<p>
【演目】
</p>
<p>
「ラ・ボエーム」<br />
<a href="http://www.nntt.jac.go.jp/season/updata/20000010.html">http://www.nntt.jac.go.jp/season/updata/20000010.html</a><br />
（動画あり）
</p>
<p>
～イタリア・オペラの魅力を余すところなく堪能～
</p>
<p>
甘く美しい旋律たっぷりにパリの若い芸術家たちを描く名作。
</p>
<p>
【場所】<br />
新国立劇場（初台）
</p>
<p>
【予算】<br />
６０００円（チケット代）
</p>
<p>
【申込方法】<br />
<a href="mailto:mjq@tkomatsu.com">mjq@tkomatsu.com</a>まで、以下をお送りください。
</p>
<p>
==================================================<br />
【2008/1/26(土)ＭＪＱオペラ・申込】<br />
お名前：<br />
ニックネーム：<br />
お友達も参加される場合は、お友達のお名前をどうぞ：
</p>
<p>
==================================================<br />
</p>
]]></description>
         <link>http://report.matsulabo.com/000365.html</link>
         <guid>http://report.matsulabo.com/000365.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Thu, 06 Sep 2007 22:50:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新生マツラボ　アイディア</title>
         <description><![CDATA[
<p>
早速、新生マツラボのアイディアをメンバーの方に寄せていただきました。ありがたいものです。今後、マツラボのUpgradeの為の議論の進捗をこちらにUPするようにします。
</p>
<div>
-------------------------------------------------------
</div>
<div>
■案１<br />
有志によるマツラボ運営委員会の創設
</div>
<div>
内容：<br />
有志での運営委員会（誰でも参加出来る）を組織し、もちろんマツさんに承認していただいた上で、今後の実施するネタ等や会場の準備を行っていく。
</div>
<div>
狙い：<br />
マツラボゼミ生の自主性による運営を目指す。
</div>
<div>
■案２<br />
外部講師
</div>
<div>
内容：<br />
外部講師をお呼びして話していただく
</div>
<div>
狙い：<br />
マツさんやゼミ生の人脈からよりスキルアップに繋がる勉強会を目指す
</div>
<div>
<br />
■案３<br />
よりActiveな活動
</div>
<div>
内容：<br />
みんなで汗をかく活動をする。<br />
ex)フィットネスの先生をお呼びしてみんなでレッスンして良い汗をかく　（テニス、皇居の周りをマラソン等）
</div>
<div>
狙い：<br />
体験的経験をみんなで共有することにより、ゼミ生間でより深い親睦を図る
</div>
<div>
<br />
■案４<br />
Breakfast Club復活
</div>
<div>
内容：<br />
以前行っていたことと同様。<br />
ただ、朝なので、朝刊の内容についての討論や、ブレスト等、準備が大変でなく、主催者側の負担の軽い内容が良いかと思います。
</div>
<div>
狙い：<br />
朝の時間を有効に活用して、頭をリフレッシュさせて会社に向かう
</div>
<div>
<br />
■案５<br />
金曜/土曜/日曜開催の試行
</div>
<div>
内容：<br />
開催曜日を月ごとに変えてみる
</div>
<div>
狙い：<br />
参加出来る人や参加者のバリエーションが増える<br />
金曜であれば翌日を気にせず交流できる（笑）<br />
多くのビジネスマンが1週間の仕事が終わって思い思いに過ごしている時間
</div>
<div>
に自分のスキルアップしようというストイックなモチベーションが個人的に好き。<br />
休日であれば、休日しか出来ないことが行える
</div>
<div>
---------------------------------------------------------
</div>
]]></description>
         <link>http://report.matsulabo.com/000364.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Wed, 16 May 2007 07:31:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>3月ゼミ　てらっち</title>
         <description>マツさん　今回は四角い頭を丸くしよう、という非常に大人として陥りやすい落とし穴に関しての講義、誠にありがとうございました。非常に多くの気づきがあり、勉強になりました。
中学受験の問題ということで、私は非常に楽しみにしていたのですが、想像以上に今の中学入試問題には創造力が求められていて、我々社会人として問題を捉えてみても非常に役立つエッセンスがたくさん詰まっていることに気づきました。
中でも、理科の蟻の行列の問題では、いわゆるロジカルシンキングであり、中学入試問題のレベルの高さに驚きました。
常日頃柔軟な発想力を養っていく気持ちを忘れずに仕事でもプライベートでも柔軟な発想力をもった人間に成長できるよう日々努力を重ねたいと感じました。
いつもこのような場に参加させていただくことができ、非常にありがたく感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。 </description>
         <link>http://report.matsulabo.com/000363.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Sat, 17 Mar 2007 17:41:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2月ゼミ　てらっち</title>
         <description>まず初めにレポートの投稿が遅くなったことをお詫びします。マツさん　ビジネス書の書き方についての講師ありがとうございました。物心ついた頃からいわゆる「本の虫」で、様々な本からあふれ出る感動に育てられたような私のこれまでの人生であり、書物には感謝の気持ちでいっぱいです。前職では別の意味で書物と共に嬉しい思いや辛い思いを共にすごした訳ですし、私の人生は書物とは切っても切れない関係にあると感じておりました。そんな私ですが、読む方専門で、書いてみよう、と思ったことは無く、まず「本を書いてみる」という行為自体に大きな気づきがありました。普段何かを書こうとするときでもいわゆる箇条書き程度でおさまってしまう事がほとんどですが、いざ文章にするとなると、講義で学んだように様々なステップがあり、段階を踏むことにより思考を繰り返し、書物という形を持つものになってゆく思考の本質に気づくことができ、非常に多くの学びがありました。日常においてもただ漫然と考えているだけでは結果を伴うことができない。段階を踏んで形を持つものに近づけるような思考形態をとることにより、結果を生み出すことが出来るのだと学びました。今後の私の目標達成に向けて努力したいと思います。非常にためになる講義、誠にありがとうございました。</description>
         <link>http://report.matsulabo.com/000357.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Wed, 21 Feb 2007 22:09:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2月ゼミ　ぴか </title>
         <description>マツさん　ビジネス書の書き方講師本当にありがとうございました。以前から自分で本を書いてみたいと思っていましたのでマツさんのお話を大変興味深く聞くことができました。みんなの意見も活発で聞いていて、そういうタイトルの本があれば、読んでみたいなと思うことも多々ありました。その中でも、どういう視点で、本を書けばいいかという点が非常に参考になり新しい視点で大きな気づきと学びを得ることができました。そのためにはまずはじめの一歩が非常に大事で、一歩一歩着実に積み重ねていくことで自分の目標達成につなげていきたいと思います。いつもこのような場に参加させていただくことができ、非常にありがたく感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。</description>
         <link>http://report.matsulabo.com/000355.html</link>
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         <pubDate>Tue, 20 Feb 2007 22:52:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2月ゼミ　ヨシ</title>
         <description>マツさん　ビジネス書の書き方　講師ありがとうございました。自分は本を書こうと考えたこともありませんでしたが実際に本を書かれているマツさんのお話を聞いて、やはり日々勉強なんだなと思いました。自分の得意分野、ちょっと詳しい分野をもっと掘り下げて特徴の
ある、差別化された個を目指したいと思います。私の場合はゼミのとき思い浮かんだのは仕事である食に関してですが、自分の知識、体験に基づく程度のものが中心でした。あのままいけば業界暴露本にでもなりそうです・・・。親睦会での本を書くにいたった話、とても参考になりました。一歩踏み出してひとつずつ実績を積み上げていったことでチャンスも広がる、小さな積み重ねの大切さを思いました。今後もマツさんの仕事感いろいろ聞かせていただければ幸いです。ありがとうございました。</description>
         <link>http://report.matsulabo.com/000354.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Sun, 18 Feb 2007 17:49:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2月ゼミ会　カツさん</title>
         <description><![CDATA[
<div>
<span style="font-size: x-small; font-family: MS UI Gothic">マツさんの「はじめてのビジネス書の書き方」だった。</span>
</div>
<div>
<span style="font-size: x-small; font-family: MS UI Gothic">改めて話を伺って、自分でもできるかもしれない！と思わせていただいたのが、一番の収穫かもしれません。</span>
</div>
<div>
<span style="font-size: x-small; font-family: MS UI Gothic">これまで知らないうちに自分でワクを作ってしまい、自然に目標達成から自ら実現できない方向に行ってしまっていた気がします。本を書くことは特別のことと思っていましたが、日々のワンテーマの繰り返しでコンテンツは出来上がっていく、そのような過程を丁寧にわかりやすく教えていただいたと思います。</span>
</div>
<div>
<span style="font-size: x-small; font-family: MS UI Gothic">改めて、感謝いたします。<br />
また伺います。</span>
</div>
<div>
<span style="font-size: x-small; font-family: MS UI Gothic">まずはお礼まで。</span>
</div>
]]></description>
         <link>http://report.matsulabo.com/000351.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Fri, 16 Feb 2007 09:16:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>２月ゼミ会 サニー</title>
         <description><![CDATA[
<p>
マツさんの初！講師、さすがの安定感で、あっという間の１．５時間でした。出版もビジネスであり、本を書く以上は、売れるもの、市場にニーズがあるものをきちんと想定していくことが大事であること。何冊をも出版している実績のある方の言葉だからこそ、説得力をもって伝わってきました。
</p>
<p>
そして、参加者のみなさまが選んで膨らませたテーマ。<br />
ちらりと２，３名から伺っただけでも、それぞれに興味がそそられました。今後のゼミ会でぜひ聞いてみたい！懇親会で話していて、異文化コミュニケーション体験という自分が選んだテーマについても予想以上に興味を持っていただいたようで嬉しく思います。いずれ機会があればみなさまとシェアして、同時にみなさまの経験と交換させていただければ面白そうだと思いつつ蒲団にもぐりました。ではまた次回、よろしくお願いします。<br />
</p>
]]></description>
         <link>http://report.matsulabo.com/000348.html</link>
         <guid>http://report.matsulabo.com/000348.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Fri, 16 Feb 2007 08:07:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Xmas Party 2006　サニー</title>
         <description><![CDATA[
<p>
こんばんは。サニーです。<br />
昨夜の出席者のみなさま、ありがとうございました。
</p>
<p>
今年はマツラボが自立した組織として活動していく基盤ができあがった年だと思っていますが、３度目を迎えたクリスマスパーティーにもそれが現れていたように見えた神楽坂の夜。
</p>
<p>
活動報告（ぴかちゃんの力作！）のほかに特別なお膳立てはなくとも、「場」があるだけで、いい雰囲気のなかで参加者が自然に交流していた、そのことが何よりの証です。
</p>
<p>
そんななか、話に興じる参加者のためにマツさんがせっせと料理をとりわけていた姿が印象的。主宰者が黒衣に徹することができるほどにマツラボとしての地力が充実してきているのでしょう。
</p>
<p>
個人的にも今回はとくに、一参加者として十分に楽しむことができたという気がしています。
</p>
<p>
今年は初めて、平日の開催でした。週末に開催するのと、それぞれ長短がありますね。気が早い話ですが、いずれにしても来年の日程だけはできるだけ早めに、仮決めでもよいので年明け早々にでも出しておけると、ゼミ員のみなさまもスケジュール調整がしやすいかと。
</p>
<p>
なお、ＭＪＱバレエは７月１日（日）の午後を予定していますので、よろしく♪
</p>
<p>
ではみなさま、２００７年もマツラボでよろしくお願いいたします。どうぞ、よいお年を！<br />
</p>
]]></description>
         <link>http://report.matsulabo.com/000343.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Fri, 22 Dec 2006 23:02:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>11月ゼミ　ヨシ</title>
         <description>投稿が遅れまして申し訳ありません。ログイン方法を忘れてしまいました。

マックさん　プレゼンテーションありがとうございました。お話　とても聞きやすかったです。
またいいたい事、ポイントを簡潔にまとめて渡すということも内容を後でreviewさせ
印象に残るようにする、プレゼンターが結構はしょってしまう部分だと思いますが重要と思います。仕事は結局結果が全てということであればプレゼンの時はいかに相手に印象つけるか’うーんよかった’と思わせることかと思います。その点　先日のマックさんのプレゼンは　簡潔に流れがしっかり、聞き手の事もよく考えられてお話されていた、すばらしかったと思いました。　　</description>
         <link>http://report.matsulabo.com/000342.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Thu, 23 Nov 2006 09:43:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>１１月ゼミ　カツ</title>
         <description><![CDATA[
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<span style="font-size: x-small; font-family: MS UI Gothic">マックさんの講座とても参考になりました。</span><span style="font-size: x-small; font-family: MS UI Gothic">自分自身、１ヶ月前にホノルルで大停電に見舞われ、闇の恐ろしさ、</span><span style="font-size: x-small; font-family: MS UI Gothic">店のやっていないときの準備するものなど、身につまされる思いを</span><span style="font-size: x-small; font-family: MS UI Gothic">しました。今回</span><span style="font-size: x-small; font-family: MS UI Gothic">普段から何気なくつかっているライフラインの脆さ、そしてそれに備える</span><span style="font-size: x-small; font-family: MS UI Gothic">準備。それらをわかりやすく説明いただいたので、行動に移していきたい</span><span style="font-size: x-small; font-family: MS UI Gothic">と思います。</span>
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<span style="font-size: x-small; font-family: MS UI Gothic">またマツラボにうかがいます。</span>
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         <pubDate>Wed, 22 Nov 2006 07:16:07 +0900</pubDate>
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         <title>11月ゼミ　いけ</title>
         <description>マックさん、講師ありがとうございました。
今まで大きな災害にあったことがないため、これといった準備、知識がありませんでした。
今回のマックさんの経験談を伺い、やはり災害対策準備は必要だなと痛感いたしました。
早速、非常時持出袋を買いに行き、中身も色々買い揃えました。
玄関の目に付くところに置いたのですが、いざというときには、それすらも目に入らないくらい
パニックになって逃げ惑いそうな気がします・・・。
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         <pubDate>Mon, 20 Nov 2006 16:40:11 +0900</pubDate>
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